腱鞘炎?60肩?完治

ばぁさん、ようやく完治いたしました。>腱鞘炎+60肩+ストレスなどなどからくるものかと思われます。
どういうわけか、昨日あたりから俄然よくなり、今日は全く痛みもなく、右腕や右肩の重苦しさも解消されました。(昨日はほんの少し、腕のつけねに痛みが残っておりましたが、ほぼ完治だと思える状態)

めでたし めでたしですので、本日は猫目石が完治祝いの猫酒でもふるまいますね。

しかし、今回は長丁場でした。4月の頭あたりから首の周囲に蕁麻疹が出たり、次に右肩や右腕の筋肉痛がひどくなりまして〜 激痛が走っておりました。ばぁさん、自分でマッサージをしてよけいに痛くなり、しばらくは痛みのため熟睡できなかったようでございます。そのせいか、ここ数日完治にちかくなってきたせいか、お昼間にもふぅふぅと居眠りをしておりましたね〜

最初は年寄りだからかと思っておりましたが、どうも違ったようでございます。

今回は骨ストレッチが功を奏しました。本当に効きます。>力を抜くストレッチとでもいいましょうか?痛みも即座にひきますよ。みなさんも何かあったら試してほしいとばぁさんが言っております。このストレッチ90になる義理母にも勧めております。先日、介護保険のストレッチで足が痛くなったとか?このストレッチにより、即座に足の痛みがとれたようでございますよ。

具合が悪いのを押して、仕事をやりましたけれど、多少の自信が生まれましたね。具合が良くなりましたので、歩行速度や行動も早くなり、ばぁさんの表情も明るくなってまいりました。健康の大切さを思い知ったようです。何はなくとも、健康第一です。

身体があれば、何だってできますよ。こーいう大切なことに、普段は気づきません。ばぁさんのように小さな小さな故障でも、生活態度を変えさせる方向に向かいます。加えてあれですね・・・作品を現実化することや、実利を得なければやったことにはならないと思えてきたのも、60肩のおかげではないか?と思っております。

以前勉強しておりました西洋占星術におきましては、5月中旬に天王星がサインを変えたとか?書いておる人も多々おられました。ばぁさんの場合は、2ハウス→3ハウスに移動いたしましたので、7年にわたった金欠病から抜け出していくやもしれん、とプロの占星術屋はおっしゃることでしょうな。だから、あんたの気持ちが実利に傾いておるのだよ、と勝手に小理屈をつけられるかもしれませんよ。

ちなみに占星術の理屈ではコンジャンクション=星と星とがくっつくことが最も影響力大とみますよ。だからといって何か起きるわけではありません。本当につまらないこと。たとえばあなたがコンビニでアイスクリームを買って、クジが当たり、もう一本もらえたといったような、多少は嬉しい驚きが心に芽生えるといったことです。

魚座に星が集まっている方、そろそろ大きく変容するやもしれませんな、と昔のばぁさんなら書いたでしょう。

人生を変えるような大きなことは、自覚することでしか変わりませんね!人生の基本は自分です。他人があなたの人生を変えることなんてできませんので、七転八倒しましょうね。むしろ占星術などにとらわれて、行動力を削がれることが問題。気にしないことが一番なのです!










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2018年中盤にさしかかって

われわれピアノ曲(デュオ)にまつわる雑用は全て終えました。今は次の曲に向けて準備の最中でございます。
ばぁさんが腕を痛めて、約1ヶ月と少し経ちました。どうも60肩というやつも絡んでおるようでございます。ばぁさん、猫目石と同居するようになってから、9歳も年をくったようでございます。

あのときはまだ、ばぁさんとは言っても多少は若く、50代前半でございましたね。やはり、50代と60代では体力の差が顕著でございます。いつのまにか、ふ〜〜〜っと寝ている時もありましてね、猫目石の猫パンチで起こしております。老体ではありますが、作品を世に出したいという意欲だけは強いものがございまして〜

2017年末から2018年の今までのことを思い起こせば、2013〜2017年の秋頃までの泥沼生活から脱却し、ようやく平坦な道をスイスイと歩めるようになったことを、確実に感じております。いわゆるブラックな日々、日常が他人によって引っ搔き回されたことは、初体験でした、われわれにとっては。

きっとあれは通っていかなければならない道だったと思います。誰でもこてんぱんにやっつけられたり、向かないことをやって苦しめば、二度とその世界には戻ることはありません。あのやっつけられかたは、戻れなくするために神様が仕組んでくださったのかもしれないよ、と猫目石はばぁさんに話しております。

それほど今は良き方向に向かっております。亡き義理父が、昨年のお盆の頃に現れて、「絶対にうまくいくよ」とばぁさんに耳打ちしたことは、今後結果が出てくることが決定しております。

2018年はわれわれにとって現実の始まりの年だと思っております。一つづつ完成させて、形にしていくことと、実利も考えること。幻想の世界で酔っていては路頭に迷いますね。

この作品そのものを実利にすることは難しくとも、他へつなぐきっかけにしようと思っております。そのためには、われわれだけではできませんので、専門家のお力を拝借することを決めております。日本のクラシックの世界というのは、お金はゼロでもよいといった趣味的な考え方の持ち主が多いようです。この考えはわれわれにはありません。

そのため、クラシックという枠にはまらない作品として出します。これは以前から変わりません。ばぁさんは学生時代から、お金はどうでも良いという考え方が嫌いだったようです。


だいぶ前から、(ばぁさんが40代の手前あたりから)音楽の世界は斜陽だと言われておりました。今はまさにそうでしょう。西洋クラシックの世界も世界規模で縮小しております。日本はそれでもお客さんの質が高く、世界の市場の4割を担っているとか?だから、海外のアーティストは日本で公演をやりたがるんですね。

ロシア出身のアシュケナージさんも書いておられました。ロシアでも西洋クラシックの客は少ないようです。だからロシアから外に出ていくのでしょうかね?ピアニストのキーシンさんは、一回弾くと1000万円のギャラが出るようですよ。だから日本にくるんでしょう。

今回も来日されますけれど、べらぼうに高いチケットの代金でした。われわれはキーシンさんのピアノは良いと思いますが、ちょっとわれわれのやっていることと共通項がないと判断し、フランスのピアニスト、カツァリス さんの演奏を聴きに行くことにしました。カツァリス さんの演奏は独自性があり、面白いんです。その割には、チケットの代金も非常にお安いんですよ。

有名か無名かで判断してはいけないですよ。有名だから必ずしも良い音楽をやるわけではないんです。有名でも下手だったり、聴く価値がない演奏はたくさんあります。それは日本、海外問わずです。音楽評論家の耳も一部を除いて、全然だめです。彼らが楽器を弾けたり、作曲をできるなり、何らかの音楽的体験があるならまだしも、多くは欧米の評論家の受け売りであったり・・・ひどいものです。われわれは、評論家の言葉はあてにはいたしませんよ!!!

他に、今日は興味深いプログラムを発見しましたね。ウィーンフィル の団員の室内楽です。こちらは運良く、6000円のチケットが1枚だけ余っておりまして、ばぁさんが厚かましくも最後に手に入れたようでございます。なんだかついてますなぁ〜〜


演奏会の話題はばぁさんの独り言でありまして・・・今後の生活態度の件。
早寝早起きを実践させるよう、ばぁさんをしばこうと思っております。何かしら無駄なことをやっては、就寝時間が2時〜2時半頃となることが多い日が続いております。こんなんではいけません!!11時頃眠りにつくことが、体に負担がかからず良き生活であるように、猫目石は思います。

それから・・・2018年中にやるべき最低ライン。
過去7年くらいの間の譜面を整理整頓し、直すところは直して、清書することからスタートします。加えて、一部のキャラクターの曲を作ること、(12サインの特徴をもった音楽ですね。しかも現代的な)他にはオープニングの作曲です。これらを、6章(最終章)の手直しと共にスタートします。

われわれが意欲的なのは、前回の記事にあったピアノデュオの曲をあげたからです。この曲をあげてからというもの、のってきたんですね!この曲が転機となると信じております。




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一新

以下、腱鞘炎が少しづつよくなりつつあるばぁさんの記述です。猫目石は義理母の介護のため、疲れ果てて寝込んでおります。
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2017年より前の記事を整理整頓しました。過去には、音楽以外のジャンルについての記述も多々ありました。それはある種の気の迷いでもありましたが、現在製作中の作品においては、必要であったと思われます。

過去記事、読み直してみまして、指導なさった方の影響力が強すぎると感じました。あのときは、何かに依存したかったのでしょう。先が見えず、不安だったのかと思います。

今は、現実として一歩踏み出しております。先のことを考えるより、今を大切にすべきなのだと思っています。2013〜2017年末まで、何らかの形で指導を受けての結論=先のことはわからないということでした。高い授業料でしたが、迷いがなくなった点で、良かったと思います。

ここをもしのもし、見てくださる方がいらっしゃれば、言いたいことがあります。人生に迷い、スピリチュアル的なものに寄っ掛かりたくなった方。ご自身で勉強してみましょう。毒をもって毒を制すという言葉があります。毒を分析することにより、新たな道が開けるやもしれません。

しかし、心のどこかに、毒に対する冷静な判断も持っていることも大切。期間限定で勉強したり、アルバイトをしてみて、自分とは違う人々に触れることにより、現実に舞い戻りたくなります。自分が何をすべきか、はっきりみえてきます。

これは私の経験から書いていること。2013〜2017年末まで無駄足を踏んだと思ったこともありました。でも今は、音楽面においても、ふらふらしなくなり、自分独自のモノでやっていこうと思えるようになりました。

加えて、一生続けていきたいと強く思うようになりました。私は音楽創作活動は引退しませんよ!そして・・・・依存していた日々を回顧しつつ、噛み締めております。悪いことばかりではなく、なかなか味わい深いこともありましたね。

今後は音楽と創作、そしてアーティストや憧れている海外などについても触れていきます。なんだか、明るくなれそうです。

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腱鞘炎

少し前まで、youtube鑑賞に熱を入れすぎたばぁさんは、年のせいもあり、肘の腱鞘炎になってしまいました。頬杖をつき、見なくていいのに、ノートパソコンをガン見しすぎて、時間も忘れ、気づいたら腕に激痛が走るようになってしまいました。

最も苦しかったのは、13日頃でしょうか?17日頃(おととい)あたりからは、少しづつ楽になってきております。今日は、一段と痛みが引いてきました。右側だけが激しく痛んだので、最初は帯状疱疹の前兆だと勘違いしたばぁさんです!

「帯状疱疹ってゆーのは、水疱瘡のようなぶつぶつが出るんじゃないの?一度見てみぃ。」
と猫目石に諭されたばぁさん、なんでも水疱瘡のようにみえてくると言いまして・・・慌てました。皮膚科にいってみてもらおうかと思ったようです。自分で作り出した原因も忘れて!

しかし、皮膚科にgoしようとした本日、痛みも引いており、中止いたしたようでございます。

ただ、帯状疱疹は義理母が一昨年あたりかかったこともあり、いちお、ワクチンを打っておくのも悪くないと思ったようです。早速、検索をかけて、多少料金が安く、できるだけ近いところを調べておりました。保険ききませんのでね。

何かと猫騒がせなばぁさん。考えすぎなんですよね。

デュオの曲は、腱鞘炎なのに鉛筆を動かしては、終わりまで書き上げたようでございます。これから、浄書に入りますが、鉛筆を持って書くことは肘に負担がかかるってことで、midiキーボードでリアルタイム入力をメインとするようですわ。大変複雑な曲ですけど、以前のソロの曲のデータが残っておりますので、だいぶ楽だと、もうしております。

オーフィアスの曲、2018年は1章ぶんだけを出していくことにしてます。これだと長い曲で7曲くらいでしょうか?短い曲(文章に付随した曲)はCDだけに入れてはどうか?と考え中なのです。2017年までとは、180度逆転しまして、現実化に踏み出しております。

しかし、2017年12月(今から4ヶ月ほど前)の初旬には、まさかこのような方向になるとは思っていませんでしたね。あのときはまだ、内職をやっておりました。実は内職を昨年6月頃に、先方に一度お断りの依頼をさせていただきました。気の弱いばぁさん、ばちっと決め台詞を言えず、かなりやんわりと遠回しに主張したのでございます。

先方は「これでも良い収入になっているのだから、続けてほしい」と言ったそうです。で、続けることにしたのですけれど、このままいけば一生この内職で終わってしまうのではないか?と、危機感を感じていたところ、終わりになってしまったのです。

理由は書きませんけれどね。(喧嘩ではありません)

なるようになるんだなぁと、今になって思います。加えて、本当に自分の好きなことをやるべきで、人から無理に勧められて、なんとなく始めたとしても、続かない!このように強く思ったようでございます。これも、ばぁさんの曖昧な物言い、やんわりとした言葉が招いた誤解から始まっております。

よくないですね。そーいうこともあり、猫目石のバックアップもありまして、ばぁさんはいやなことはいやと主張するようになってまいりました。先日も思い出したように、一ヶ月以上も前のメイルに返信をしておりました。結果的には、良き方向に進んでいるようでございます。

仕事をやるかどうかはわかりませんけれど、相手がたに本心をわかっていただくことは大切ですものね。ばぁさん、今から腱鞘炎のためのシャワーを浴びるようです。猫目石も引っ張られております。






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義理父一周忌

義理父がなくなって今日で一年経ちました。本日は、友人からいただいた高級お線香をあげ、いつもの金柑とビールのお供えに、ブラッドオレンジを加えました。夜になれば、お酒もほんの少し、あげたいと思います。

義理父とのお約束、われわれは果たしつつあると思いますよ。猫目石が小耳にはさんでいたところ、義理父はわれわれに、音楽の世界に戻ってほしいと願っていたようです。それをわれわれに直接告げることはありませんでした。しかし、まだ歩けるころは、おまえたちの演奏を是非とも聴きたいと思っていたようでございます。

また、自分のやり方が悪かったために、しょうもない世界に身を置いてしまったのか?とことあるごとに、悔いておったようでございます。しょうもない=西洋占術です。

義理父の願いがわれわれに通じたのか?何が味方したのかわかりませんが、2017年12月より、(音楽の世界に向かうべく)がらっと環境が変化いたしました。きっかけは数十年来の友人の一本の電話からスタートしたのですけれど・・・小さなことでもお仕事はお仕事でしたから、非常にありがたかったですよ。

1月からは金銭的にも落ち着き、2月の義理父月命日には過去の人間関係(西洋占術の)がきっぱりと切れ、その後は年内に提出する曲を本格的に決めて、順調に仕上げにかかっている毎日です。

義理母についても、ばぁさん1人で面倒をみることに変更したようでございます。義理妹は気持ちが変化しやすく、とても任せておけないということ、ばぁさんにとって義理母はたった一人の肉親でありますゆえ、精一杯のことをやってあげたいと言っておりました。

猫目石も賛成です。猫の手を貸したいと思っております。

義理母の介護度がこれから出てきますので、その結果にしたがって介護をどうするか、決めていきます。われわれは24時間体制の訪問介護が良いか?と考えております。施設もいいけど、義理母の思いを考えますと、住み慣れたお家で面倒をみてもらうほうが良いと思うのでした。

義理妹には引き下がってもらって、ばぁさんが保証人になることを決めたようでございます。ちゃらんぽらんなばぁさんでしたが、ようやっと、責任感というものが出てきたようでございます。さまざまな面でよかったと思っておりますわ。

過去をふりかえってみますと、2010年でO社の教育用作品をつっぱねて、作品を作り始めました。2011年にはほんの少しだけ曲を作りました。そして2013年には葛藤はあったものの、先方の強い勧めで西洋占術を勉強し、2014年には苦情を言われながらも中止し、文章を大幅になおしました。

2015年には経済的ピンチにたたされましたが、西洋占術を勉強していたおかげで、生活のための仕事をすることができました。この年、部屋の水回りが壊れて、部屋半分を全面改装いたしました。2016年には、義理父が仕事をやめて、義理妹の住処の近くに、義理母とともに越してまいりました。

義理父は本当は引っ越すことは反対だったのです。是が非でも仕事を続けたかったのですが、叶わず、越してきて4ヶ月で亡くなってしまいました。それが1年前の3/22なのでした。

他に小さなことですが、2016年夏から2017年末まで続いた、ライティングの仕事から足を洗うことができた。これは偶然のアクシンデントが、良き結果を生み、音楽の世界に押し戻されたというのが正しいでしょうね。

約7年の間の紆余曲折を経て、本来のわれわれの姿に戻れたということは、喜ばしいです。苦難や葛藤が多々ありましたが、それも猫生や人生の彩りとして考える、気持ちの余裕が生まれてきておるのでございます。

猫目石の霊感によれば、亡き義理父の力なくしてはありえません。昨年のお盆の少し手前の明け方、ばぁさんの後頭部から、「頑張ってるね。このままいけば必ずモノになるからね。」という義理父の力強い声が響いてきたようでございます。

明け方だったので寝ぼけていたのかもしれないと、ばぁさんは首をかしげておりました。

しかしその後の結果をみてみますと、なんだか亡き義理父の言ってる方向へと、無意識に引きずられていると確信しております。あんまり深く考えても仕方がないし、猫生も人生も未来は決まっておるのだから、前を向いて歩めと、はっぱをかけておりますよ。






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プロフィール

猫目石金平

Author:猫目石金平
55年間、主として音楽のみで活動してきました。

しかし・・・・・・・同じような仕事の繰り返し、黙ってやっていれば安泰だけど、自分の本当の意味での作品が作れないとの危機感に陥っていたのが、2008年〜2009年。

2010年に、10年以上続けた仕事を断り、自作品を作ることにしました。

2013年より2016年頃まで、ちょっとした迷いがあり、音楽活動を休止。

2017年3/22の父の死により転機が訪れます。父が亡くなる前、私の演奏や曲を聴きたがっていたこと、その他さまざまなことが重なり、創作活動に的を絞ることを決意しました。

2010年より創り続けている作品、預言物語「オーフィアス組曲」、さまざまなことが重なり、なかなか時間がとれませんでしたが、2017年初夏、集中できる環境に入りました。

2017年末、音楽の世界に本格的に戻ります。
2018年、新たな自分の世界を構築する方向に向かっています。

オフィシャルサイトを作りました 
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