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その後

前回の記事← からまた驚くべきことがあり、亡き義理父の力には感服している猫目石一家でございます。

前回の記事には会社を畳むと書きましたが 共同経営者の奥様がお一人で会社を存続させていくとの結論に達したということでした。

それは良いのですが、ご主人(社長)が立場を追われ(クビ)になり、住む場所もなくなったと書いておられました。これは、家賃は会社の金で落としていたという意味ではないかと、猫目石一家では話しておるところでございます。そうでなければ、ご自身の今の住まいを突然出て行く必要はありませんぞ。

どうみても零細としか思えない会社なのに、5箇所家賃を払うところがあったなんて。すごいです。社長(クビ)のお母さまに、月々20万円もし送りをなさっていたとか。こちらも会社のお金でしょうな。

猫目石一家は一度も会社組織にしたことはありませんので、よくわかりませんけれど、これは会社の金を私用に使っていたとの意味では?資本金は奥様のご両親もちだとか?親がかりだったんですね・・・

やっぱり やっぱり やっぱり やっぱり


嘘で固めた砂上の楼閣で精一杯無理して贅沢をアピールしていたのか・・とわれわれは驚くと同時に、スピリチュアルってほとんどが火の車なのに、無理している感じかもと思っておりまする。アメーバブログなどに、雲の上の出来事のような書き込みを書いておられる方々、ほとんど続いておりません。料金だけは馬鹿高いです。

一体どなたがお金を落としにいかれるのやら・・・

ばぁさんが最初に興味をもったのは、奥様と大学が一緒だったことでした。昨年だったか、奥様がテレビ出演されて、あちこちで噂が広がっていたため、サイトを覗き込んでいたところ、亡き義理父からの警告があったわけですね。

「こいつはでたらめじゃ 大嘘つきや!!」

その後、彼らに近い筋から、あの旦那は昔から嘘つきだったとか、金が儲かればなんでもいいのだとか、資本金などは奥様の家から出ている。ご主人は一銭も出していない」などと、一言でいえば親がかりであったことがばれたのです。

ご主人出版もされておりますが、ああいう実用書というものは、ほとんどゴーストライターさんが書いておるんですね。制作協力=ゴーストライターでございます。今は本が売れませんから、セミナーなどを手がけてお客を抱えていたりすれば、白羽の矢がたつのかもしれません。なんでも、編集者にノルマがあって、作家さんを探してくるようでございます。

裏事情がたくさんあるんですわね。

メルカリをみたら、こちらのご主人の本が鈴なりになって売りに出されておりましたよ。今後どうなさるんでしょうか?
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メルカリに並んでいる本

それよりも何よりも、義理父のすごい力にわれわれ、驚くと同時に怖ささえ感じました。義理父の予告を守って生きていかなければと思っております。
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テーマ : 日記
ジャンル : 音楽

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プロフィール

猫目石金平

Author:猫目石金平
55年間、主として音楽のみで活動してきました。

しかし・・・・・・・同じような仕事の繰り返し、黙ってやっていれば安泰だけど、自分の本当の意味での作品が作れないとの危機感に陥っていたのが、2008年〜2009年。

2010年に、10年以上続けた仕事を断り、自作品を作ることにしました。

2013年より2016年頃まで、ちょっとした迷いがあり、音楽活動を休止。

2017年3/22の父の死により転機が訪れます。父が亡くなる前、私の演奏や曲を聴きたがっていたこと、その他さまざまなことが重なり、創作活動に的を絞ることを決意しました。

2017年末、副業仕事から完全撤退し、音楽活動を再開します。
2018年6月、音楽創作活動に本格復帰。同時に商業的な音楽活動も再開。

11月24日、天王洲スタインウェイにて、国際ピアノデュオコンクール本選会。演奏審査があり、カワイ賞をいただく。

2019年5月、投資と音楽創作活動を推進中。作品をまとまった形で、世に出すべく、作品制作に邁進。



オフィシャルサイトを作りました 
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